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レインボー療法とは

色の持つ不思議

レインボー療法は、中国古来より伝わる陰陽五行説を基に開発された、レインボーテープ、レインボーパワーと呼ばれる治療器具を経穴(ツボ)や疾患部位にアプローチする事によって氣・経絡の流れを正し、自然治癒力を引き出す新しい施術法です。 この療法は世界的にも中国の上海中医薬大学に認められ日中学術協定が締結されています。なんと外来1日2,000名超を誇る国立上海中医薬大学付属龍華病院内にこのレインボー療法専門の研究室が出来るほど目覚ましい発展をとげ、 また世界中で注目されいる治療法なのです。「病気」とは「気が病む」と書きます。これは「気」の流れに支障が生じ身体のバランスがくずれている状態です。東洋医学において「気」の流れはとても大切なことです。 「気」が滞ることなく身体を流れれば「血」の流れもスムーズに、「水」の代謝も適度に行われます。痛みやしびれと言った問題も「気」の流れと大きくかかわっており、「気」の流れを良くすることは、健康を考える上で大切なことと言えます。 滞っている氣(エネルギー)の流れをバランスを良くする為に、7色のプラチナ繊維で出来た「レインボーテープ」と人体に有効 な気(エネルギー)を強力に放射する 「レインボーパワー」と呼ばれる器具で経穴(ツボ)や疾患部位にアプローチしていきます。

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カラダを傷つけずカラダに負担をかけない優しい施術法です

カラダを傷つけること のないカラダに優しい施術法で電気や薬も使いませんので、副作用も無く他の療法と併用して施術出来る安心の療法と言えます。またレインボー療法ではカラダの外からだけではなく、 カラダの中からも治療する「内外同治」を基本としていますので、筋肉・骨格に対する施術との相乗効果により高い効果が出ています。各種の痛みやシビレなど様々な症状の改善が期待出来ます。 色に治療効果があることは、東洋医学では古くから知られていました。最近では、目隠しをしていても青い部屋の中にいると体温や血圧が下がり、逆に赤い部屋にいると体温や血圧が上がるということが実験でわかってきました。 人間は色を目だけではなく、皮膚でも感じ取る能力があるということです。こうした結果を踏まえて、現代医学の現場でも壁紙やインテリアの色に工夫を凝らしたり、血圧の高い人に青い服を身に着けるようにアドバイスするケースも出てきているようです。 今日の科学では、色は電波や熱と同じく振動の一種であることがわかっています。下の波長領域図にあるように、さまざまな振動がある中で、目に見えるものは可視光線と呼ばれ、波長の長い順から赤・黄・緑・青・紫へと変化していきます。 人間の皮膚は紫外線に当たれば日焼けし、赤外線に当たれば熱を感じます。紫外線も赤外線も目には見えませんが、これだけの 影響を私達の皮膚に与えます。紫外線と赤外線の間にある「色」が、 私達の体に影 響を与えるのは当然だと言えるでしょう。古代の中国では気の遠くなるような年月をかけて、五臓六腑と呼ばれる臓器が、いろいろな刺激によって正常化することを確かめてきました。 そうして鍼灸や生薬(漢方薬)とともに、色もまた有効な刺激として利用されてきたのです。

7つの色は、人間の体のすみずみにまである経絡の一つ一つに対応しています。つまり、たとえば青色は肝・胆嚢系に、黄色は脾・胃系にというように、それぞれの色が影響を及ぼす経絡は分かれているのです。 特に経穴(ツボ)にはその感知能力が強いことがわかっています。 氣の滞っている経絡を問診や測定棒で見つけ出し、レインボーパワーで氣のバランスを整えた後、適切な経穴(ツボ)にレインボーテープを貼ります。 このことによって正しく整えた氣のバランスが再び滞るのを防ぎ、治癒へと導くのです。

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色の持つ不思議な力

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色に治療効果があることは、東洋医学では古くから知られていました。最近では、目隠しをしていても青い部屋の中にいると体温や血圧が下がり、逆に赤い部屋にいると体温や血圧が上がるということが実験でわかってきました。 人間は色を目だけではなく、皮膚でも感じ取る能力があるということです。こうした結果を踏まえて、現代医学の現場でも壁紙やインテリアの色に工夫を凝らしたり、血圧の高い人に青い服を身に着けるようにアドバイスするケースも出てきているようです。 今日の科学では、色は電波や熱と同じく振動の一種であることがわかっています。下の波長領域図にあるように、さまざまな振動がある中で、目に見えるものは可視光線と呼ばれ、波長の長い順から赤・黄・緑・青・紫へと変化していきます。 人間の皮膚は紫外線に当たれば日焼けし、赤外線に当たれば熱を感じます。紫外線も赤外線も目には見えませんが、これだけの 影響を私達の皮膚に与えます。紫外線と赤外線の間にある「色」が、私達の体に影 響を与えるのは当然だと言えるでしょう。 古代の中国では気の遠くなるような年月をかけて、五臓六腑と呼ばれる臓器が、いろいろな刺激によって正常化することを確かめてきました。そうして鍼灸や生薬(漢方薬)とともに、色もまた有効な刺激とし て利用されてきたのです。

 

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