head_img

お問い合わせをお待ちしております
TEL. 0428-31-9004
営業時間  
月〜金 AM9:00 〜 PM12:00 PM4:00 〜 PM8:00
土曜日 AM9:00 〜 PM12:00 PM4:00 〜 PM6:00
日曜日休診

西多摩で長年、信頼を受けている青梅市の門脇接骨院へ

思い当たることがあれば、すぐご相談下さい

 かなか良くならない症状

 むち打ちなどの交通事故施術

 捻挫、打撲、肉離れ、挫傷などの外傷

 腰痛、頸肩痛、膝痛などの関節痛

 五十肩、ギックリ腰、寝違い

 身体の歪みによる痛み障害

 スポーツでおこる痛み障害

 労働災害、交通事故による痛みや後遺症


いろいろな地域から来院されています

青梅市|西多摩|羽村市|福生市|あきる野市|瑞穂町|入間市|飯能市|

※疲労性のものや慢性疾患は保険が使えません。保険適用外は「青梅痛みラボ」で


head_img



営業時間

  【平 日】   午前 9:00〜12:00   午後4:00〜 8:00

  【土曜日】   午前 9:00〜12:00   午後4:00〜 6:00

  【日曜・祝祭日】  休  診

    ※急患の場合は、お問い合わせください。

     受付時間は、終了時間30分前となっております。


お知らせ

祝祭日営業のお知らせやニュースレターなど

photo

photo


交通事故のむち打ち・頸椎捻挫

むち打ち現象が起こっているときに、 他の現象もおこっています
(カンナ現象)

追突と同時にむち打ち現象が起こっているなか、もう一つの現象が同時に起こっています。カンナ現象と言って、椎骨(首の骨)が スライドする現象です。 このようにスライドすると、椎骨(首の骨)やそれを支えている筋肉や靱帯が損傷を受けます。 このような損傷が、痛みや筋スパズム(こわばり)、運動障害、自律神経症状をおこします。

損傷を受けた頸を正常に戻すには、しっかりした見立てと施術が必要となります。

photo


スパイラルテーピング療法

テープを貼って、痛みや痺れ、筋肉の緊張が緩和されるのが不思議?

肩こり、腰痛、膝痛、つらい痛みや不快な症状などご相談ください。スパイラルテープは効かないなどと聞くこともありますがそれは違います。スパイラルテーピング療法は大変難しいんです。個々の身体で貼る位置の選定が難しく方向(向き)なども関係します。 私の経験では1センチずれても効きません。効果を確認しながら貼っていくので時間もかかります。痛みは、痛みを発する信号が脳に伝わり痛みと認識します。そればかりか筋肉の緊張するように指令を出す場合もあります。皮膚は、感覚受容器と言ってさまざまな刺激などを脳に伝えます。痛みなどを抑える皮膚の刺激を送ることにより痛みや痺れ、筋肉の緊張を緩和するためにテープを貼るわけです。反応点や経絡を使用したり、筋肉の緊張緩和効果を使いバランスを整えたりするのがスパイラルテーピング療法です。西多摩で唯一ののスパイライル協会会員の門脇接骨院まで。


関節水症・関節水腫

関節に水が溜まる?

photo 関節に余分な体液がにたまった状態を「関節水腫」と言います。
なぜ関節に水がたまるのでしょうか。

○ 関節水腫って・・・‥?
○ 膝や足首などの関節に水がたまる?
○ 水をぬくとクセになる?


筋筋膜性症候群(MPS)

痛みや痺れ・トリガーポイント(発痛点)

筋筋膜性疼痛症候群(きんきんまくせい とうつうしょうこうぐん、Myofascial Pain Syndrome:MPS)は、筋肉の異常が原因で痛みやしびれを訴える病気です。日本では筋痛症とも呼ばれます。 ケガやくり返し筋肉に過度の負担(使いすぎ)が生じた場合や、長時間同じ姿勢をした場合などに筋繊維が損傷を受け、筋肉の拘縮が起こり体液循環の低下します。そのことにより老廃物などの蓄積が起こり、痛みを起こす物質が作られます。筋繊維の損傷に加えて、貧血、カルシウム・カリウム・鉄分、ビタミンC、B-1、B-6、B-12不足なども 要因ではないかと考えられています。
筋筋膜性疼痛症候群(MPS)は、レントゲン、MRI、血液検査などでは結果が現れないため、五十肩・緊張型頭痛・テニス肘・椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症・椎間板症・腰椎すべり症・変形性膝関節症・変形性股関節症・頸肩腕症候群・腱鞘炎・半月板障害顎関節症などと間違えられこともあります。ですから、筋筋膜性疼痛症候群(MPS)なのに椎間板ヘルニ・脊柱管狭窄症などの神経の圧迫によって生じないはずの痛みや痺れと間違われることがおおくなります。また、非回転性めまいや耳鳴り伴うこともあるそうです。筋筋膜性疼痛症候群(MPS)であるかは、トリガーポイント(発痛点)とよばれる筋繊維のシコリがあり、そこに圧力をかけた際に痛みの放散ががあることで判断できます。

(当院も筋筋膜性疼痛症候群(MPS)の施術に取り組んでいます) photo


トリガーポイントの不思議

トリガーポイントは、筋肉がコリ固まった状態です

◎一過性の外力(むち打ち、打撲、ねん挫などのケガ)
◎慢性的な外力(くり返しおこなう生活習慣、仕事、スポーツ)
◎心理的な緊張(ストレスなどによる、くいしばり、握りしめ、頚背中のこわばり)

ようは、特定の筋肉に、一時的・継続的に筋肉が伸ばされたり縮んだりして筋肉に小さな傷(微細損傷)ができ、それが継続するとガス 欠状態になります。筋肉を動かすエネルギーが不足となり筋肉に行く血量か減り虚血状態がおこります。 そのために嫌な悪いコリ、トリガーポイントが作り出されるわけです。

ここで不思議なのは、痛い場所が原因部位・原因部位と別の部位が両方痛む・原因部位とは別の場所が痛むと言うことが起こります。こ こでやっかいなのは最後の別の部位が痛むなんですね。 痛い場所を治療しても原因部位でないから良くならないと言うことです。

photo


椎間板ヘルニアや脊椎管狭窄症、変形性関節症などの痛み

原因は何でしょう?

椎間板ヘルニアや脊椎管狭窄症、変形性関節症などの筋骨格系の痛みは構造上のトラブルからくるもでなく、生理的機能のトラブル からくることが多いのです。 ですから、レントゲンやMRI検査による画像所見と痛みは一致しないという不思議なことが起こります。椎間板が神経を圧迫してい たり、脊柱管が狭くなり神 経を圧迫している。 そして軟骨がすり減って骨の形が変形しているのに痛みや痺れの症状がないとか、逆に何ら圧迫所見や骨・軟骨の異常がみられないの に痛みや痺れを訴えたり、 はっきりした原因がないのに痛くなったり、痛んだりしびれたりするところが移動したりと、原因がなんなのかわからなくなってきま す。 軟骨が神経を圧迫したり、軟骨がすり減ったりしたものは手術でしか改善させられないわけなのですが、なぜか病院や接骨院で治療や 施術を受けると改善するこ とがかなりあります。 逆に手術を受けても症状が改善されなこともあります。何故なのでしょう。原因となる、軟骨を取り除いたのに変らない・・・・・

ようは、別の原因があるのです。筋筋膜性症候群(MPS)による痛みや痺れなどの不快な症状です。

photo


さまざまな施術法

より早く・より的確に・より効果的に早く痛みや症状を和らげるためにさまざまな施術法を用意しています。

『レインボー療法』

レインボーテープ・レインボーパワーと呼ばれる施術器具を経穴(ツボや疾患部位にアプローチする事によって氣・経絡の流れを正し、自然治癒力を引き出す新 しい施術法です。 カラダを傷つけることのないカラダに優しい施術法で電気や薬も使いません。色の持つ不思議な力をお試し下さい。


『操体法』

操体法とは医師故橋本敬三先生(1897〜1993)が体系化した施術法です。先生は運動 系が健康と疾病に重大な意義を もっていることに着目し、正体術を初めとする様々な民間療法、 東洋医学系の施術法に影響を受け研究を重ねました。結果健康への復元方法として編み出された操体法は、運動系の基礎構造と運送の力学、運動の分析による法 則の認識により組み立てられたものです。 マッスルエナジーやPNFに近い施術法です。最近は、皮(皮膚)を動かしたり、三軸法なども取り入れてさまざまな施術法を取り入れ変化しています。


『陰指圧』

「三角相関の原理」にもとづき、患部に触れずに治療するのが基本です。腰痛は胸部や頭部で、 膝は肘や指、頭のツボ、 首や肩の痛みやコリは、足首などのツボや、経絡の調整をして治療を 行います。 その他にも多くの施術法があり、当院でもぎっくり腰などは腰に触れず下肢だけで 施術することもあります。


『カウンターストレイン』

異常収縮した筋肉を正常にもどす手技です。異常収縮を起こしている筋肉が弛み楽で痛みが少ない姿勢を持続させることで、 脳にすり込まれた収縮しなさいという命令の電気信号に、もう収縮することがないという情報を脳に送り学習させ収縮命令の電気信号をやめさせます。


『クライオセラピー』

冷やすのcryo、療法のtherapyで「冷却療法」のことを言います。 氷や氷水・冷却剤を使用して、患部を冷やすことにより炎症熱を下げたり、 損傷した毛細血管の出血を抑制したり、痛みなどの感覚を一時的に軽減したり、新鮮外傷後に循環障害でおこる二次的低酸素障害の発生を軽減したりします。


『クライオキネテックス(Cryokinetics)』

冷やすことで抗炎症効果及び鎮痛効果で痛みを抑えながら運動する テクニックです。


『キネステティク』

人間が本来持っている効率的で、その方にあった動きを利用した介護方法ですが、施術や日常生活のサポート法として使用します。



さまざまなテクニックで、皆様の健康のお手伝いをしています。

青梅市・あきる野市・福生市・羽村市・瑞穂町・日の出町、飯能市、入間市金子方面などからも来院されています。


photo



青梅痛みラボへ

photo

photo



接骨院も青梅痛みラボも・お気軽にお問い合わせを

photo



詳細は、地図をクリック

接骨院・青梅痛みラボへのお問い合わせはコチラ!

icon 電話番号0428-31-9004 icon FAX0428-31-9004
ご不明な点がございましたら、まずはお気軽にご相談下さい。

ページトップに戻る